オナニーの見せ合い

初めてオナニーの見せ合いをテレビ電話でした時、すごく衝撃だったんだよね。
オナニーの見せ合いだから、もちろん、自分もオナニー見せるわけだけど、相手の女の子のオナニーの方が破壊力あるわけ。
激しいっていうか、え?そこまでやっちゃう?そこまで見せちゃう?って感じ。
自分が陰部さらけ出すのとは別次元だったわけ。
オナニーの見せ合いしながら、「俺、これに見合うオナニーしてない・・・」って落ち込んだもん。
いいもの見られてラッキーっていう気持ちより、申し訳ないような気持ちの方が比重がでかかった。
もっと「男のオナニー!」みたいなさ・・・女の子が見てて「これは見た甲斐があった」と思ってもらえるようなオナニーしてみたい・・・
それで、オナニーの見せ合い、男とするようになったわけ。
チャットオナニーを希望する女の子を見つけてオナニー指示をしてます
オナニーの見せ合いをしてたら、他の男がどんなオナニーをするか興味が出てきたわけだよね。
どの程度のオナニーをすれば女の子が感動してくれるのか、そういうことが知りたかったわけ。
当然のことながら、男同士でオナニーの見せ合いっていうと相手様が高い確率でゲイなんだよね。
それで、ゲイのみなさま方がオナニーの見せ合いしてるのって、パートナー探しの一環だったりするわけよ。
俺、ゲイじゃないじゃん。ただオナニーの見せ合いに興味があるだけじゃん。
なのに、男とオナニーの見せ合いしてると、なんか男に抱かれているような気分になっちゃうんだよね。
相手のゲイのみなさまが、そういうのに慣れてるし、そういう雰囲気出してくるから逆らえないだけなんだけど・・・。
露出症
オナニー鑑賞