月別アーカイブ: 2020年7月

FTMとの出会い

ひょんなことからFTMとの出会いをした。
そのデリ嬢は「わたし、FTMなんですよ」と告白してきたのである。
男として生きているFTMが男相手に風俗業っておかしくない?と聞くと「FTMの子は結構この業界にいますよ」と来た。
彼女(彼?)が言うことには「男性に抵抗がないからですね」とのことだった。
確かに普通の女の子が、不特定多数のチンコ咥えたりする方が抵抗があるかもしれない。その点、FTMの方々は「本来、自分にあるべきもの」を相手にしているのだから、羨望こそあれ抵抗はないのだろう。
もちろん、そのデリ嬢も別にFTMであることを売りにしているわけではない。だいたい、そのデリヘルのホームページには「えっろい人妻さんご登場です!感度抜群のおっぱいに思う存分甘えちゃってください!」などと書いてあった。しかし、人妻でもなければ感度抜群のおっぱいでもなかった。
「まあ、ああいうのは事務所がイメージで勝手に書いているだけですしね」と彼女は笑っていた。でも「これでお金もらっているんだから、ちゃんと練習はしていますよ」と言う彼女の舌技は絶品だった。
FtMを自覚する女子大生の私とレズビアンのフェムネコとの出会い
まさか、デリヘルでFTMとの出会いをするとは思わなかったが、彼女はカミングアウトしてくれなければ、普通に美人で舌技が上手い女性でしかない。
「FTMって言ったって、女は女ですからね。自分が持っているものは最大限に活用しますよ」と言う彼女のパイズリは天にも昇る心地よさだった。
「普通の子と違って、自分もこうしてもらいたいなあと思いながらやってるんです」
それはチンコのないFTMにとっては性転換手術でもしなければ叶わぬ夢なのだろう。せいぜい盛大に感じて気持ち良くイッてあげることで彼女のそんな気持ちを満たしてあげることになるのではないのだろうか、などと思いながら僕は何度も果てた。
「すごーい!制限時間内でこれだけイケる人は初めてですよ」と、彼女は素直に喜んでくれた。僕の早漏がこんなところで人の役に立てるなんて思いませんでした。
バイセクシャルのクンニ
レズビアン

センズリ鑑賞

俺、自分のチンコの形にちょっとコンプレックスがあってさ。童貞ではないけど、フェラとかしてもらうの無理だし、いつも電気消して隠してるんだよね。
包茎な上に反りが激しくて、勃起した姿がみっともないんだよ。
最初に付き合った彼女にそれを指摘されて、それで色々な人のセンズリ鑑賞とかの動画見て、形を見比べてみたんだけど、確かに俺のはちょっと反り方が激しいし、包茎だからか、先っぽが貧弱で。
センズリ鑑賞の動画見てると、みんなすごい立派なの持ってるよね。たくましい男根っていうかさ。
チンコモデルみたいな立派なモノ持ってる人じゃないと、センズリ鑑賞の動画なんてできないよな~。
俺のなんかひょろっとしてて、モヤシみたいで、本当にみっともないんだよ。
それで恥ずかしくなって、女性に対しても積極的になれない。
テレエッチ
ちょっと仲良くなると、すぐ怖くなって自分から引いちゃう。
センズリ鑑賞で立派なものと自分のを比べちゃったがゆえに、もっと自信がなくなってきて・・・。
そんなの気にすんな!って自分でも思うことはある。
人それぞれなんだからって。他人事として励ますことはできるよ。
だけど、どうしても自分の貧相なのを受け入れることができなくて・・・。
もっと太くしたい、そう思って、チンコを太くするメソッドなんて金出してネットで買っちゃったことあるからね!
バカだとは思うけど、それだけコンプレックスだったのよ。
センズリ鑑賞の動画なんて見なきゃ、あんなに立派なモノを見せつけられなければ自分もここまで落ち込むことはなかったかも・・・なんて恨んでも仕方ないけどね。
謝礼を入れる封筒
交際クラブ